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お歳暮の新商品

2017/12/7

初陣の代表のお酒、特撰大吟醸津和野と純米大吟醸の化粧箱入りができました。

それぞれ720ml一本入りで飾りつきです。

華やかな印象なので、お世話になった方や新しい船出を迎える方への贈り物に最適です。

お熨斗をご希望の方は、下記の項目を備考欄へご記入くださいませ。

・お熨斗の種類(お歳暮、お年賀など)

・お熨斗に記入する送り先の方のお名前

 

コントラバス奏者 高橋徹 デュエットコンサートのお知らせ

2017/10/2

~津和野とベルリンをつなぐ音楽の調べ~

津和野の紅葉の名所、堀庭園にて

ライトアップされた下で、

コントラバスとバイオリンの二重奏が行われます。

きっと素敵な一時になると思います。

日時:10月27日(金)18:30開演/18:00開場

10月28日(土)17:00開演/18:30開場

 

入場料:前売 3,000円(高校生以下 2,000円)

当日3,500円(高校生以下 2,500円)

ご予約・お問い合わせ 堀庭園 0856-72-0010(9時~16時 月曜定休)

 

 

 

 

山陰中央新報に掲載されました(29年8月17日)

2017/8/18

『いわみ万華鏡』の欄に社長が掲載されました。

山陰中央新報(29年8月17日)

山陰中央新報(29年8月17日)

中国新聞に掲載されました(平成29年6月15日)

2017/6/15

森鴎外ゆかりの地である三都市、津和野町、東京文京区、ドイツ・ベルリンが友津和野のお酒で交流した記事が中国新聞に掲載されました(平成29年6月15日)。ベルリンの日本料理店で行われた鴎外晩餐は、アンぺルマン社の日本大使で、3都市の交流に係られているコントラバス奏者の高橋徹さん、文京区の成沢広修区長さん、ベルリンの関係者の方々が参加され、古橋社長が津和野のお酒を紹介し、皆さまに飲んでいただきました。

NHK『ひるまえ直送便』で放送していただきました

2017/5/17

5月16日放送のひるまえ直送便の『ぶっつけ本番 口コミたび』のコーナーで当蔵を放送していただきました。ぶっつけの企画で来られた時はびっくりしましたが、リポーターの方もスタッフの方もとても感じのいい方でした。取材していただきありがとうございました。

 

昔の写真

2017/5/7

整理していると60年代の蔵の風景の写真が出てきました。

当時は酒の流通は木箱で行われていました。

ウイジン昔のシャシン

 

 

 

 

 

酒造りダイヤリー(3月16日)

2017/3/16

三月に入っても津和野では、まだまだ底冷えのする朝を迎えます。

寒いのは身にしみますが、お酒造りにはもってこいの気候、

じっくり醗酵して美味しいお酒になります。

今朝は大吟醸の絞りの作業をしました。

お酒を袋に詰めて吊るして絞ります。

写真は、タンクからお酒をくみ上げる杜氏。

タンクの上で裸足で踏ん張ってます!

大吟醸のしぼり

大吟醸のしぼり

 

酒造りダイヤリー(3月9日No.2)

2017/3/9

蒸米を運ぶ

蒸米を運ぶ

 

蒸米を運びます。

まるでサンタクロースみたい!?

 

 

 

 

 

 

蒸米を広げる

蒸米を広げる

 

 

蒸米を冷まします。

湯気の中、朝陽が差し込んでます。

この後、酒米は麹室へ。

酒造りダイヤリー(3月9日No.1)

2017/3/8

お米を蒸して麹室へ運ぶところです。

酒米の蒸しあがりは普通のご飯の米より少し固め。

蒸したての酒米はお米の粒がふっくらしていて湯気が出ていて見るからに美味しそうです。

実際に口に含んでももちろん旨いです!

蒸米

蒸米

 

 

湯気がもくもく〜。

もうすぐ蒸しあがります。

 

 

 

 

 

酒米が蒸しあがりました

酒米が蒸しあがりました

 

 

 

大きなスコップで蒸米をすくい上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリーズ『田園回帰』に金田君の記事が掲載されました

2017/2/16

農文協出版

シリーズ『田園回帰』6 新規就農・就林への道

『季刊地域』編集部編 にて

 

島根県はU・Iターン者の農業と副業を組み合わせた定住を支援しており

その一例として、当蔵で半農半蔵人として働いている金田信治さんのことが掲載されました。

金田さんは、蔵仕事でも実直な働きぶりで大切な蔵仕事の担い手となってくれてます!

農業家、蔵人として、他には俳句もお得意です。

これからもご活躍を応援したいですね。

半農半蔵

半農半蔵